アプリで簡単に送金や決済が可能なLINEウォレット、今なら1,000円プレゼント実施なので連携とチャージした方が良いよ!

どうも、NINO(@fatherlog)です。

LINEの決済サービスであるLINE PayやLINEポイント、LINEコインをまとめて管理できる「LINEウォレット」がリリースされています。

みなさん気付いてました? ぼくは気付いていませんでした・・・。

LINE関連のお財布機能がすべて集約されているので、これまでLINE PayやLINEポイントなどを使用していた人にとってはかなり利便性がますアップデートとなっていますね。

さらに3月30日までの期間限定で、本人確認と銀行連携を行ってLINE Payに2,000円以上チャージすると1,000円プレゼントされる太っ腹キャンペーンを開催中!

ぜひともこの機会に登録とチャージだけでも行っておくとお得です!

LINE Payを中心とした決済サービスの管理タブ「LINEウォレット」

LINEのお金関係サービスは様々あり、コンビニ支払いや公共料金支払いにも使えるLINE Payを始めとして、LINEポイントやLINEコインがありますね。

3月7日に実装されたアップデートによりLINEアプリ内の一番右側のタブに「LINEウォレット」が追加されています。

ここにアクセスすることにより、LINEのお金関係サービスを簡単に管理できるようになっています。

そして、今回の記事で強くオススメしたいポイントが、期間限定で1,000円プレゼントされるキャンペーンを開催しているということ!もれなく!

2018年3月23日(金)〜30日(金)23:59までの間に、本人確認及び銀行連携を完了し、2,000円以上をチャージすると1,000円プレゼントされるというもの。

正直、ぼくもLINE Payはこれまで使ったことがなかったのですが、1,000円もプレゼントされるというマジックワードに乗っかって登録してみました。

今のところ、LINE Payで決済できる店舗は少ない印象なので、チャージした後、あまり使わないのでは!?という疑念もよぎりましたが、コンビニで唯一ローソンで使用できるということもあり、急遽LINE Payの本人確認と銀行連携をやってみることに。

1,000円分ももらえたら2食分くらいの費用にはなるので嬉しい!

LINEウォレットで本人確認と銀行連携する方法

最新にアップデートされているLINEアプリを開き、画面下のタブの一番右側にある「LINEウォレット」を選択。その後、「LINE Pay」をタップして、新規登録画面になるので各規約を確認してから「すべてに同意」にチェックを入れ、「新規登録」をタップします。

 

続いて「設定」→「本人確認」をタップし、規約が表示されたら確認後「同意します」をタップ。

 

Payパスワードを6文字で設定します。その後、氏名や生年月日、提携先の銀行口座など個人情報を入力します。入力したら「次へ」をタップ。

ぼくの場合はみずほ銀行で登録してみました。インターネットバンキングを開設している場合は、インターネットバンキングでの登録もできます。ない人は、キャシュカードから手入力でもいけますよ!

ちなみにすべての金融機関が対応しているわけではなく、大手メガバンクと一部の地方銀行が対応しているといった状況。詳しくは、アプリ内で自分の口座があるか確認してみてください。

みずほ銀行サイトでの連携登録が完了すると、再びLINEアプリに戻り、「銀行口座の登録完了」となります。これで完了です。

LINE Payに銀行口座からチャージする

銀行口座を連携しておくと、銀行口座の残高から即座にLINE Payにチャージできるようになります。

今回の1,000円プレゼントキャンペーンについては、銀行口座以外からのチャージは対象外となるのでご注意を。

では、チャージをしてみましょう。

LINEウォレット内のLINE Payを選択後、「チャージ」をタップ。チャージ方法が選べるので、キャンペーン対象となる「銀行口座」をタップします。

 

先ほど登録した口座が表示されるので選択します。あとはチャージ金額を設定して、「チャージ」を選択すれば、LINE Payに入金チャージが完了です。

ぼくがやってみた結果、ここまで進んだ時間は5分ほどなので、連携する銀行口座に対象している銀行があるようであれば、ぜひとも登録しておくことをオススメします!

なお、注意点として、

  • 2,000円一度でなくてもキャンペーン期間中合計が2,000円になれば対象となる
  • 1,000円分のLINE Pay残高は4月中旬頃に付与

がアナウンスされています。

3月30日までの期間限定キャンペーンなので気になる方はお早めに!

ABOUTこの記事をかいた人

30代2児の父。 幼少期の子どもと過ごす時間を大事にしたいとの思いから激務であった建設業界を離れ、現在は田舎でワークライフバランスをモットーにした生き方を目指しています。