【比較】 ドコモ・au・ソフトバンクの「iPhone XR」価格まとめ!最安はどこ!?

iPhone XS/XS Maxの発売から約1ヶ月。

遂に2018年10月19日(金)にiPhone XRの予約が開始されます。

新型iPhoneの発表と同時にiPhone XS/XS Maxの購入は見送り、「iPhone XR」の購入を考えているという人も多いのでは!?

また、iPhone購入を機に今使っている通信キャリアからMNPで乗り換えを検討している人もいるかと思います。

予約開始1ヶ月前にして、ドコモ・au・ソフトバンク各社の「iPhone XR」価格が出揃ったので各社での販売価格を比較してみました!

「iPhone XR」の購入を考えている人はぜひとも参考にしてください!

 

ドコモ・au・ソフトバンクの「iPhone XR」機種代金を比較

「iPhone XR」のストレージ容量は64GB・128GB・256GBの3種類で展開されています。

以下比較表は、それぞれ容量ごとにまとめました。

各表は横長の表になっているので、スマホ閲覧の方は必要に応じて横スライドしてください。

iPhone XR(64GB)
項目 ドコモ au ソフトバンク Apple
分割支払金
[支払総額]
4,104円
[98,496円]
2,050円(48回)
[98,400円]
2,220円(48回)
[106,560円]
91,584円
毎月割
[総額]
-2,457円
[-58,968円]
25ヶ月目機種変更
[-49,200円]
25ヶ月目機種変更
[-53,280円]
実質負担額
[総額]
1,647円
[39,528円]
2,050円
[49,200円]
2,220円
[53,280円]

支払総額と実質負担額の最安値に赤太字(Apple除く)
※表中価格はすべて税込
※auはauフラットプラン/auピタットプラン+アップグレードプログラムEX適用時価格
※ソフトバンクは通話基本プラン+半額サポート for iPhone適用時価格

 

iPhone XR (128GB)
項目 ドコモ au ソフトバンク Apple
分割支払金
[支払総額]
4,374円
[104,976円]
2,185円(48回)
[104,880円]
2,350円(48回)
[112,800円]
98,064円
毎月割
[総額]
-2,457円
[-58,968円]
25ヶ月目機種変更
[-52,440円]
25ヶ月目機種変更
[-56,400円]
実質負担額
[総額]
1,917円
[46,008円]
2,158円
[52,440円]
2,350円
[56,400円]

支払総額と実質負担額の最安値に赤太字(Apple除く)
※表中価格はすべて税込
※auはauフラットプラン/auピタットプラン+アップグレードプログラムEX適用時価格
※ソフトバンクは通話基本プラン+半額サポート for iPhone適用時価格

 

iPhone XR (256GB)
項目 ドコモ au ソフトバンク Apple
分割支払金
[支払総額]
4,860円
[116,640円]
2,430円(48回)
[116,640円]
2,600円(48回)
[124,800円]
109,944円
毎月割
[総額]
-2,457円
[-58,968円]
25ヶ月目機種変更
[-58,320円]
25ヶ月目機種変更
[-62,400円]
実質負担額
[総額]
2,403円
[57,672円]
2,430円
[58,320円]
2,600円
[62,400円]

支払総額と実質負担額の最安値に赤太字(Apple除く)
※表中価格はすべて税込
※auはauフラットプラン/auピタットプラン+アップグレードプログラムEX適用時価格
※ソフトバンクは通話基本プラン+半額サポート for iPhone適用時価格

 

ドコモの実質負担額が全ての容量モデルで一番安い結果となっています。

早々に価格発表していたのはドコモですが、毎月割の割り引き額が他社よりも大きいため、実質負担額が全ての容量で最安という結果です。

iPhone XS/XS Maxの時には、auが最安の価格であり、ソフトバンクにも勝てなかったドコモですが、「iPhone XR」で総ナメしている状態。

au・ソフトバンクの48回払いプランは、25ヶ月目機種変更で残債が0になるかわりに料金プランも複雑なので、それらと比較するとシンプルで分かりやすいドコモプランを選ぶ人が多くなるかもしれませんね。

「iPhone XR」の予約開始は2018年10月19日(金)午後4時01分からです!!狙っている方はお見逃しなく!!

ABOUTこの記事をかいた人

30代2児の父。 幼少期の子どもと過ごす時間を大事にしたいとの思いから激務であった建設業界を離れ、現在は田舎でワークライフバランスをモットーにした生き方を目指しています。