子育ての「カメラ」問題。「iPhone 11 Pro」なら全て解決してくれるかもしれない。

2児の育児に毎日絶賛奮闘中の身です。

上は5歳、下は1歳。とてもカワイイ盛り。

「子育て」と「カメラ」は切っても切り離せない関係です。

時には互いに必要とし合う関係だったり、時にはいがみ合う関係だったりします。

「子育てを毎日していく上でどの『カメラ』を使うか」

ぼくの中ではこの問題が常に課題として挙がっています。

 

大切な成長を記録として切り出す子育ての必需品「カメラ」

子どもの成長は常にその瞬間しかありません。

その瞬間を大切な記録として切り出すのが「カメラ」の役割です。

子どもと一緒に過ごすと、大切な我が子のキラキラ輝くシーンにたくさん出会えます。

しかし、ココだ!って思うシーンでシャッターを切ろうとしても、そういうシーンは一瞬一瞬しかありません。

理想的なタイミングでシャッターを押せることは奇跡に近いです。

だからこそ写真でも動画でも、子育てで使いたい「カメラ」には機動性や携帯性が重要な要素として問われます。

 

かさばる「カメラ」、増える「カメラ」

我が家の撮影機材はこんな感じ。

  • α7RIII(写真担当)
  • OSMO ACTION(動画担当)
  • iPhone XS Max(写真・動画担当)

上から順に優先順位高め。こんな機材で家族撮影の運用をしています。

 

どうせ写真として残るなら、なるべく性能の高い機材で撮影したい、という考えがあるので、iPhoneよりはα7RIIIの使用頻度が高めで、常に持ち出して撮影しています。

しかし、いくらミラーレスとはいえども、一眼カメラを持ち出して小さな子を2人連れて外出するには苦労する場面が多いのが現状。

子連れは荷物が多め。それに小さい子を抱っこするのも日常茶飯事。

片手が塞がってしまうと一眼カメラの操作は難を極めます。

となると・・・片手で操作できるカメラが欲しいというのは必然な流れに。

動画ではより広角な範囲をおさめられるアクションカメラが大活躍。

OSMO ACTIONは魚眼気味な画角ですが、広いシーンをビデオ撮影できかつコンパクトなので気軽に撮影できる便利なアイテムで重宝しています。

 

写真はα7RIII。ビデオはOSMO ACTION。

こんな感じでお父さんの荷物や手回りはパンパンです。使い分けて撮影するのは本当に厳しい。

 

『すぐに取り出せる機動性、高画質な写真やポートレートも撮りたい、より広角な動画撮影をしたい』

 

子育て中の撮影にはこんな希望が常につきまとっています。

 

バランスが取れ優秀な性能を持つオールインワンな「カメラ」が欲しい

そんな悩みの最適解になりそうなのが、今回Appleスペシャルイベントで発表された「iPhone 11 Pro」と「iPhone 11 Pro Max」のProシリーズ2機種。

超広角・広角・望遠の3レンズを搭載し、広い画角から拡大ズームまで幅広い画角で被写体を捉えられる。

ポートレート撮影にワイドな広角撮影。ナイトモード搭載で暗い場所での撮影も得意に。

動画も手ブレ補正かつ4K60fpsで3眼レンズをスムーズに操りながら撮影可能。

そんな大進化を遂げたカメラを搭載したカメラがポケットサイズのスマートフォンであるなんて・・・この上ない最適解です。

 

写真・動画撮影も優秀!機動性・携帯性も抜群な「iPhone 11 Pro」のカメラ

もちろん、α7RIIIやOSMO Actionといった専門的な撮影機材達に比べると、仕上がりの質はまだまだ追いつかない部分もあるかもしれません。

しかしながら、子育てにおける日常的な撮影は「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」のProシリーズ達が、十分なクオリティで成長の切り出しという役割を担ってくれそうです。

カメラ撮影も動画撮影もそれらの仕上がりも。機動性・携帯性も抜群!全ての面でバランスが取れています。

「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」のカメラは子育てで大活躍してくれそうです!!

 

僕、無印ではなく「Pro」シリーズに行きますっ!

 

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