友人から台湾のApple(台北101店)の写真が突然送られてきた。店内の広さにびっくり。

Apple製品を取り扱うAppleの実店舗。

日本でも店舗ごとにレイアウトが全くことなり、先日オープンしたApple京都は話題ですよね。

先ほど、LINEをチェックしたところ台湾を旅行する友人から「台湾のApple Storeは広い」という突然のメッセージとともに1枚の写真が送られてきました。

というわけで数分前に送られてきた生の写真とともに「Apple 台北 101」をちょっと紹介します。(行ったことないけど)

 

 

たしかに広い!ワンフロアでこれか!すごいな。

 

ちなみにコレ夜8時くらいの様子。どんなけ流行ってるんだろ。

まぁiPhone XS/XS Max/Apple Watch Series 4が発売された直後だしこんなもんか。

壁に出てるデジタル絵が地味に気になる。

ピカソ的な芸術性を感じなくもない。

 

Apple店舗のこのフリースペースも良いですよねぇ。なんて心地よさそうな空間なんだ。

 

アクセサリ類のディスプレイも立体的で美しい。これは購買欲そそられるわ。

Appleの店舗は、店舗ごとに違ったレイアウトやデザインを楽しむのも魅力の1つ。

ぼくは最終的にはApple Parkに行ってみたいという野望があるのですが、他の海外のAppleにも行ってみたくなりました。

いやぁー台湾行った際にはぜひとも足を運んでみたいっ’!!

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30代2児の父。 幼少期の子どもと過ごす時間を大事にしたいとの思いから激務であった建設業界を離れ、現在は田舎でワークライフバランスをモットーにした生き方を目指しています。