「watchOS 3.2.2」がリリース、細かな問題やバグを改善

どうも、NINO(@fatherlog)です。

2017年5月16日に公開された「iOS10.3.2」や、「macOS10.12.5」と同じく、Apple Watchの根幹となるOSの最新版「watchOS 3.2.2」が、Appleからリリースされています!

watchOS 3.2.2、細かな問題やバグを修正したマイナーアップデート

watchOS 3.2.2アップデートでは、特に大きな機能追加などはなく、既存の問題やバグを修正するためのマイナーアップデートとなっています。

watchOS 3.2.1からのアップデートで、ファイル容量は41.7MB。

ダウンロードはそこまで時間かかりませんでしたが、更新ファイルのインストールには20分ほどかかりました。なかなか時間かかります。急いでいる時はオススメできません・・・。

なお、watchOSのアップデートを行うときは、

  • Wi-Fiに接続されたiPhoneの通信圏内になること
  • 50%以上充電されていること

が条件になるので、ご注意を。

iPhoneホーム画面の「watch>一般>ソフトウェア・アップデート」からどうぞ!

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30代に突入した1児の父。 幼少期の子どもと過ごす時間を大事にしたいとの思いから激務であった建設業界を離れ、現在は田舎でワークライフバランスをモットーにした生き方を目指しています。 Apple製品、ガジェット、テック関連成分多めです。子育てや自分のライフスタイルについても情報を発信していきます!